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お気軽にご相談ください。

新型コロナウィルス感染対策

お知らせ

去る4月6日に、第2小川クリニック元院長坂本竜二が永眠いたしました。
地域の皆様には大変お世話になりました。新院長の浅見敬一を中心に坂本元院長の遺志を継ぎ、良い医療を実践してまいります。

医療法人社団優健会 理事長 小川 哲史

本院からのお知らせ

発熱や咳がある方の受診について

熱や咳の症状を認める方は、受診前にあらかじめ電話でご連絡ください
熱のある方は、発熱外来での予約診療となります。院外での診察となる場合がありますのでご了承ください。
咳のある方は、診察まで院外で待機していただく場合がありますのでご了承ください。
新型コロナウイルスやインフルエンザの検査をご希望される方も事前に電話でのご連絡をお願いいたします。

尿でわかるがんのリスク検査を始めました

尿の中のマイクロRNAを測定することで、今かかっているがんのリスクを評価することが出来ます。
ご興味のある方はスタッフにお声をかけて下さい。

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)について

国立がん研究センターのウェブサイト「がん情報サービス」が2022年10月に発表した統計情報によりますと、日本人の2人に1人が一生のうちにがんと診断される可能性があり、中でも、男女合わせた罹患数の1位が大腸がんとなっております。
また大腸がんは、45歳以降の方で増加傾向にございます。
これまで検査のご経験がない方も、一度大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を受けられ、病変がないかご確認いただく事をおすすめいたします。

大腸内視鏡検査は第2小川クリニックで行っていますが、小川クリニック(本院)からも予約可能です。
検査前後や検査中の苦痛が少なくなるように配慮しております。お気軽にご相談ください。

花粉症について

当院では、花粉症によるアレルギー症状の治療を行っております。
花粉症でお悩みの方、気がかりな方はぜひお早目にご相談ください。
まずは診断や検査をさせていただき、患者様の症状に合ったお薬の処方などを行います。
なお、ご受診の際、高熱が続いたり、鼻水に粘りけがあったり色がついたりしている場合は、ご受診される前に予めご連絡くださいますよう、お願いいたします。

電子決済に対応しました

クレジットカード、交通系電子マネー、QR決済などが可能ですのでご利用下さい。

帯状疱疹予防接種開始のお知らせ

当院では50歳以上の方に、帯状疱疹予防接種を開始しました。
予約で行いますので、詳しくはスタッフまでお問い合わせ下さい。

長引く咳の患者さんに朗報!一酸化窒素測定器を導入しました!

長引く咳の原因と、喘息を診断する新しい検査機器を導入しました。喘息、咳喘息になると、呼気の中に一酸化窒素が多く出てくることが分かってきました。呼気中の一酸化窒素の濃度を測定することで、診断をより正確に行うことが出来、確実な治療に結び付けることが出来るようになります。当院では2017年10月から、呼気中の一酸化窒素を測定する機器を導入しました。
ゆっくり息をはく検査で体への負担がなく、しかも数分で診断が出来る検査です。咳でお困りの方、喘息を心配されている方は是非ご相談下さい。

待ち時間短縮-診察受付サービスについて

順番が近づくと電話やメールでお知らせ!
このサービスは、電話やインターネットから当日の診療を受ける順番をお取りいただけるシステムです。また、診療順番が近づいたことをご希望の電話やメールアドレスに通知する「お知らせコール」もご利用いただけます。
受付ダイヤル 18603-4579-7271

一般名処方について

当院では医薬品を一般名(医薬品の有効成分名)で処方しております。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたらスタッフまでご相談下さい。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

第2からのお知らせ

発熱や咳がある方の受診について

熱や咳の症状を認める方は、受診前にあらかじめ電話でご連絡ください
熱のある方は、発熱外来での予約診療となります。院外での診察となる場合がありますのでご了承ください。
咳のある方は、診察まで院外で待機していただく場合がありますのでご了承ください。
新型コロナウイルスやインフルエンザの検査をご希望される方も事前に電話でのご連絡をお願いいたします。

外科、肛門科受診ご希望の方へ

外科、肛門科は浅見院長が担当します。検査中などで診療が出来ない場合があります。受診前に必ず電話でご確認をお願いいたします。

尿でわかるがんのリスク検査を始めました

尿の中のマイクロRNAを測定することで、今かかっているがんのリスクを評価することが出来ます。
ご興味のある方はスタッフにお声をかけて下さい。

土曜日の外来について

当面の間、第二土曜日は休診いたします。
ご不便をおかけしますが、何卒宜しくお願い致します。

大腸内視鏡検査(大腸カメラ)について

国立がん研究センターのウェブサイト「がん情報サービス」が2022年10月に発表した統計情報によりますと、日本人の2人に1人が一生のうちにがんと診断される可能性があり、中でも、男女合わせた罹患数の1位が大腸がんとなっております。
また大腸がんは、45歳以降の方で増加傾向にございます。
これまで検査のご経験がない方も、一度大腸内視鏡検査(大腸カメラ)を受けられ、病変がないかご確認いただく事をおすすめいたします。

当院では、検査前後や検査中の苦痛が少なくなるように配慮しております。お気軽にご相談ください。

花粉症について

当院では、花粉症によるアレルギー症状の治療を行っております。
花粉症でお悩みの方、気がかりな方はぜひお早目にご相談ください。
まずは診断や検査をさせていただき、患者様の症状に合ったお薬の処方などを行います。
なお、ご受診の際、高熱が続いたり、鼻水に粘りけがあったり色がついたりしている場合は、ご受診される前に予めご連絡くださいますよう、お願いいたします。

電子決済に対応しました

クレジットカード、交通系電子マネー、QR決済などが可能ですのでご利用下さい。

帯状疱疹予防接種開始のお知らせ

当院では50歳以上の方に、帯状疱疹予防接種を開始しました。
予約で行いますので、詳しくはスタッフまでお問い合わせ下さい。

火曜日の診療について

当面、火曜午後の外来が14:00~16:30になります。午前は通常通りです。
何卒宜しくお願い致します。

待ち時間短縮-診察受付サービスについて

順番が近づくと電話やメールでお知らせ!
このサービスは、電話やインターネットから当日の診療を受ける順番をお取りいただけるシステムです。また、診療順番が近づいたことをご希望の電話やメールアドレスに通知する「お知らせコール」もご利用いただけます。
受付ダイヤル 18603-4588-2829

一般名処方について

当院では医薬品を一般名(医薬品の有効成分名)で処方しております。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたらスタッフまでご相談下さい。
ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

診療内容

院長 小川 哲史

小川クリニックについて

小平市の小川クリニックは地域のホームドクターとして皆様のお役に立ちたいと考えています。

「体の具合が悪い」「健康に自信がない」「健康や病気について分からないことがある」など、健康と病気についての不安を何でも相談出来、同時に一つ一つの臓器だけでなく体全体を総合的に診療する医療機関です。

また、消化器、糖尿病、循環器、呼吸器など様々な分野で専門的な検査や診療が出来るよう各種検査機器やスタッフをそろえて対応しています。 風邪のような日常的によくかかる病気から、「だるい」など、どの診療科に受診してよいか迷うような体調不良や、胃腸・心臓・肺などの専門的な診療を必要とするような病気まで、何でも診療する医療機関、なにかあったら小川クリニックに行けば解決するという医療機関を目指しています。
さらに皆様とのこころのふれあいを大切にし、お気軽に受診していただけるクリニックを目指します。
どうぞよろしくお願いしたします。

小川クリニック 院長
小川 哲史

第2小川クリニックについて

第2小川クリニック院長 浅見 敬一

第2小川クリニック院長に就任にした浅見敬一と申します。
私はこれまで消化器外科医として、研鑽してきました。また内科、小児科などの臨床研修を通じ、総合診療の知識や技術も身に着けてきました。
第2小川クリニック院長に就任するにあたり、坂本先生が築き上げてこられた「地域のかかりつけ医」、「体全体を診る総合診療科医」としての意思を引き継ぐとともに、私のこれまでの外科医としての経験を生かし、第2小川クリニックでは新たに外科・肛門科を標榜します。

①外科・消化器科
これまで同様、腹痛・嘔吐などの消化器症状に対応することはもちろんですが、今後は一般外科として、外傷(頭部外傷と高エネルギー外傷を除く)や鼠径ヘルニア(脱腸)にも対応します。怪我などの外傷に対しては、必要に応じて、縫合処置を行います。

②鼠径ヘルニア(脱腸)
鼠径ヘルニアは成人男性の4人に1人が発症する、大変多い疾患です。誰にでも起こる可能性がありますが、自然には治らない疾患です。放置すると緊急手術が必要になることがありますので、鼠径部の膨隆や疼痛がありましたら、ぜひ第2小川クリニックを受診してください。

③肛門科
すべての肛門疾患に対応します。おしりが腫れている、出血している、痛むなど、なにか症状がありましたら、ぜひ第2小川クリニックを受診してください。

私は東大和病院消化器外科にも所属し、手術も行っております。肛門疾患や鼠径ヘルニアなどで手術が必要な場合、東大和病院で私が手術を担当し、退院後はまた第2小川クリニックでその後の治療を継続することも可能です。

第2小川クリニック 院長
浅見 敬一